活性型DHAと呼ばれる成分はアルガトリウムだけ

活性型DHAと呼ばれる成分はアルガトリウムだけ

 

DHAと名の付くサプリメントは世の中に沢山ありますが、活性型DHAと呼ばれる成分は『アルガトリウム』だけなのです。

 

一般的なDHAと活性型DHAと、何が違うのか。

 

一般的にDHAと呼ばれる成分は、新鮮なマグロの魚油から作られます。

 

一般的なDHAも活性型DHAも、この点においては同じなのですが、活性型DHAの場合、『エステル転移加工』という特殊な加工を施しているのです。

 

その結果、一般的なDHAと活性型DHAのあいだに明確な違いが現れます。

 

その明確な違いとは、「分子配列」なのです。

 

「分子配列」が異なることで、一般的なDHAと活性型DHAのどんな違いが出てくるのか。

 

ここに、ドミンゴ博士の研究に基づく明確な違いがあります。

 

ドミンゴ博士は、細胞学における世界でも最先端の研究を進めている博士です。

 

そのドミンゴ博士の発見の一つにこんなことがありました。

 

「ヒトの細胞膜は油でできている。」

 

子供の頃、通っていた学校の授業で細胞膜という言葉を勉強したかと思います。

 

しかし、細胞膜は油であるとは教科書にも書かれていなかったと思います。

 

ドミンゴ博士の研究は、この発見をもとに、細胞の劣化を防ぐ可能性を追求していました。

 

そして、注目したのがDHAという成分です。

 

一般的なDHAの分子配列を特殊な加工で入れ替えることにより、DHAの有効成分をより深く身体に届けることができるようになりました。

 

細胞レベルでアプローチが実現できたことにより、一般的なDHAに比べて圧倒的な抗酸化力を実現できたのです。

 

活性型DHAと呼ばれる『アルガトリウム』がなぜ海外で高く評価され、多くの方に愛用されるのか。

 

秘密は「分子配列の違い」と「細胞レベルでのアプローチ」が実現できたということです。

 

活性型DHAという聞きなれない呼ばれ方をする新しい成分ですが、この大切なポイントはぜひ覚えておいてくださいね。

 

http://algathree.com/lp/?aid=108

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