アルガスリーの主成分アルガトリウムとは

アルガスリーの主成分アルガトリウムとは

 

ヨーロッパで開催されている機能性素材の世界展示会で2008年度
◆最優秀機能性食品イノベーション原料賞 を受賞しました。

 

数々の臨床実験や研究のもと
スペインのブルディーテクノロジー社が開発に成功した奇跡の成分「アルガトリウム」

 

アルガトリウムがなぜこれほど期待される成分であるのか
秘密をお伝えしますね。

 

アルガトリウムの研究では、以下のような臨床試験が行われました。

 

まず、マスクをして自転車に90分間乗って運動を行ってもらいストレスにより生じる『細胞のDNAの損傷』を計測するという臨床試験です。

 

細胞DNAの損傷の原因は、『活性酸素』の発生によるものと一般的にいわれています。

 

つまり、アルガトリウムの抗酸化により活性酸素を抑制し、細胞のDNA損傷を抑えることができているかの臨床試験ですね。

 

結果は、驚くべき現象が発生しました。

 

アルガトリウムを飲む量が少ない人と多い人で、DNAの損傷度合を比べた場合、飲む量が多いほうが、DNAの損傷が少ないことがわかったのです。

 

つまり、アルガトリウムは『多く飲んだほうが期待できる』ということがわかったのです。

 

さらに、『ある一定量』を飲んだ人の結果が驚くべきものでした。

 

なんと、『DNA損傷が確認できなかった』という結果が出たのです。

 

言い換えると、
『細胞が劣化しなかった』ということです。

 

ちなみに、この臨床試験結果における『ある一定量』とは、3,500mgという量です。

 

アルガスリーは、このアルガトリウムという成分を非常に多くカプセルに入れて製品化しています。

 

もし、この臨床試験と同じように、DNA損傷を抑えたいという場合、アルガスリーをより多く飲んだほうが期待できるということがわかります。

 

オススメは、『一ヶ月で3本』を飲んでいただくことです。

 

一日4粒で一ヶ月1本という方がほとんどかと思いますが、この臨床試験の結果のように、しっかりと身体をケアしたい方は、『一日12粒で一ヶ月3本』がオススメです。

 

4粒を朝・昼・夜と三回にわけて飲んでいらっしゃる方も実際にはいらっしゃいます。

 

活性型DHA『アルガトリウム』は、ヨーロッパのスペインで行われた世界でも最先端の細胞学の研究に基づく、非常に期待の高い成分です。

 

レベルの高い研究に裏付けられているからこそ、原料成分の展示会で最優秀賞を受賞しています。

 

アルガスリーは『多めに飲んでも身体に良い』ということをぜひ覚えておいてくださいね

 

詳しくはこちら⇒algathree.com/lp/?aid=108

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